2014年5月14日水曜日

川越散策

飢饉などに備えて実を食べられるカラタチの木が昔は武家屋敷の垣根として植えられていたそうです。
とげがあって痛そうです。

上の教会と下の洋館は登録有形文化財だそうです。


火事が多い土地柄で 7重の扉がついている蔵です。豪商の家。

京都のように間口が狭く 奥に長い路地が沢山あります。

内緒話する羅漢さん、頬杖つく羅漢さん、子どものころ怒られたことしてますね。

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